
とにかく!
今日の電子ファイルのサイズは肥大化の一途をたどっておりまして。
某プレゼ資料作成用ソフトなんか、誰でも数百MBのファイルなんかを簡単に作れたりして、しかも「メール送信したい」とか言う方も決して少なくありません。
またデジカメの画素数の上昇に伴い、より鮮明な画像の送付も可能になったのはたいへん有難いことなのですが、それと共にファイルサイズも当然のことながら増えていたりもしまして、気軽にメール送信なども出来なくなりつつあるのも事実ですし、ましてや動画などのファイルサイズは言うに及びません。
そんなときに非常に便利なのがファイルストレージサービスなんですけど、世界最大規模を誇る「ファイルバンク」は合計で最大100GBものファイルを無料で保管、共有、送信できるオンラインストレージサービスです。
使い方は至ってカンタンで、会員登録後に専用アプリをインストールしすぐに使用できました。
ストレージや共有も比較的容易に設定でき、特にデータの送信・受信がフォルダ単位で行えるのは便利な機能です。
実は他のストレージサービスを使用したことがありますが、外国のものだったり、ファイルサイズが最近としては少々少なくなってきていたりもしましてファイル保管・送信するなら『ファイルバンク』をオススメします。

また、有料サービスとして「特急パス」があり、ただでさえ時間がかかるファイルのダウンロードを約15Mbps(通常が0.5Mbpsですから約30倍)の転送速度でダウンロードできるというオプションもあり、時間が無いとき(なぜかこの手の巨大ファイルの送受信時は時間ないときばかりに発生したりすることが多い)など有用なサービスも用意されています。実はこの転送速度は前出の他のストレージサービスの使用感で一番の不満に思っていた点だったので、これが劇的に改善できるということからも有用的なサービスに感じました。

→ファイル保管・送信するなら『ファイルバンク』
「スマッチ!住まいの達人ブログ(株式会社リクルート)」の「スマッチ!」とは「住まい」+「マッチング」の造語で、この「住まいの達人ブログ」のようにブログの持つ機能・特徴を基にした住まいに関する総合情報+コミュニケーションサイトです。一戸建て住宅やマンションを購入した人の体験談はじめ、住宅評論家、建築家、ファイナンシャルプランナー、住宅関連のライターらこの道のプロフェッショナルと相互に情報交換が出来たりと何かと参考になる内容を取り揃えています。
その「スマッチ!」では「2006年、もっとも面白かった住宅ブログを決定しよう!
」と、今年も年の締め括りに「住宅ブログ OF THE YEAR 2006」が開催(〜2007/01/12まで)されていて、「住まいの達人ブログ」に寄せられている記事にコメント・トラックバックで投票することにより、最も面白いブログを選出しようというもので、早速投票してみました。
スマッチ!2006年、もっとも面白かった住宅ブログを決定しよう!
で、投票した先はというと、「やっぱ気になる学生の部屋覗き見日記」の「旅人の味方、ライダーハウス 北海道冒険紀4」でして、
本来ならば「学生のお宅訪問」がメインなんですけど、このエントリの無料のライダーハウスなどいつか行けるかわからないけど北海道に行けたときには立ち寄ってみたいです。なんつっても無料だし。同じようにツーリングを楽しんでいるものでも違った視点あるんだなぁと楽しませてもらいました。
その「スマッチ!」では「2006年、もっとも面白かった住宅ブログを決定しよう!
」と、今年も年の締め括りに「住宅ブログ OF THE YEAR 2006」が開催(〜2007/01/12まで)されていて、「住まいの達人ブログ」に寄せられている記事にコメント・トラックバックで投票することにより、最も面白いブログを選出しようというもので、早速投票してみました。スマッチ!2006年、もっとも面白かった住宅ブログを決定しよう!

で、投票した先はというと、「やっぱ気になる学生の部屋覗き見日記」の「旅人の味方、ライダーハウス 北海道冒険紀4」でして、
本来ならば「学生のお宅訪問」がメインなんですけど、このエントリの無料のライダーハウスなどいつか行けるかわからないけど北海道に行けたときには立ち寄ってみたいです。なんつっても無料だし。同じようにツーリングを楽しんでいるものでも違った視点あるんだなぁと楽しませてもらいました。

恥ずかしながらこの歳に至るまで独り身となっております。
そんなヤロウが結婚情報サービスについてエントリをしたためるっていやはやなんとも説得力が無いような感じもします。
(父さん、母さん、もちろんまだ諦めてはいませんからご安心を。)
日々、甘い新婚生活と裸エプロンを夢見て妄想を膨らませていたりもしますが、やはり仕事から帰ってくると電気がついていたりするのっていいですよね。いくら口では「寂しくなんかないやい」と言っていても、独りよりふたり〜です。うん。
さて、そんな独りモンが興味を持ちつつもなかなか手が出せない情報サービス、結婚情報。
何故なんだろうなと考えてみますと、「お金がかかる」「その割には、なかなか相手が見つからないのでは?」という金銭的不安と探してもらうことへの不安、そして「データだけで本当にいい出会いがあるのか?」という情報サービスへの猜疑心かと思われますがいかがでしょうか。
今回、取り上げさせてもらった「結婚情報サービス『パートナーエージェント』」ではその名の通り、一人ひとりに担当の「コンシェルジュ」がついてくれて、全ての経緯含めトータルでサポート。そして料金は月額後払い制となっていて、サービスを受けてから、月額払いという明朗会計で金銭的な不安を払拭していたりもします。
なお!
来る来年(2007年)1月20日に開催が予定されている 『オープニングパーティ』(参加費は無料)。先着順で人数も決まっているので、来年こそは!と思われてる紳士淑女の皆さん、参加されてみてはいかがでしょうか?。え?オレ??。もしかしたら・・・・
申し込みはコチラ:結婚情報サービス『パートナーエージェント』
→ オークニングパーティ:http://www.p-a.jp/party/index.html#op
なんとも意味深げなタイトルをつけさせていただきましたこのエントリ。
「デキる男のちょいワル投資」とは、ファイナンスの世界に最近登場した「わかりやすく」「収益性の高い」投資方法――レジャーホテル(ラブホですな)への投資という「ラブホテルのファンド」です。
ラブホが高収益性となる理由の1つ目はいわゆる「休憩」時間の設定により、客室の回転率が高いということが挙げられます。特にこの点は通常のホテル・旅館とは大きく異なる点で、この「休憩」により回転率は300%を超えることも普通だったりするそうです。
次の2つ目は「エリア集客力」が強く、競合するホテルが同じエリアに集まり(よく郊外の高速IC付近に集まってたりしますよね)、さらに集客力が強まるり、共存共栄の傾向にあるということです。確かに向かった先のホテルが満室だった場合、別の地区へ移動したり、諦めたりすることってあまりなく、空くのを待ったり、その近く(のラブホ)にしたりとエリアを離れることは少ないのではないでしょうか。
そして最後の3つ目としてはその「歴史」。それこそ古くは「逢引茶店」など江戸時代から多少システムは変われど今日まで至り、景気にも左右されにくい(景気が悪くなったからと言ってゴニョゴニョしなくなることはありませんでしょうし)という継続性・安定性に優れた産業とかと思います。
そしてそれを裏付けるようにこのファンドは驚くことに、今現在もれなく上限の年8.4%配当を達成しているそうです。
このことは各メディアでも取り上げられはじめ、まだ1万人くらいしか知らないという、まさに「今が旬」の投資ファンドと言えるのではないでしょうか。


「デキる男のちょいワル投資」とは、ファイナンスの世界に最近登場した「わかりやすく」「収益性の高い」投資方法――レジャーホテル(ラブホですな)への投資という「ラブホテルのファンド」です。
ラブホが高収益性となる理由の1つ目はいわゆる「休憩」時間の設定により、客室の回転率が高いということが挙げられます。特にこの点は通常のホテル・旅館とは大きく異なる点で、この「休憩」により回転率は300%を超えることも普通だったりするそうです。
次の2つ目は「エリア集客力」が強く、競合するホテルが同じエリアに集まり(よく郊外の高速IC付近に集まってたりしますよね)、さらに集客力が強まるり、共存共栄の傾向にあるということです。確かに向かった先のホテルが満室だった場合、別の地区へ移動したり、諦めたりすることってあまりなく、空くのを待ったり、その近く(のラブホ)にしたりとエリアを離れることは少ないのではないでしょうか。
そして最後の3つ目としてはその「歴史」。それこそ古くは「逢引茶店」など江戸時代から多少システムは変われど今日まで至り、景気にも左右されにくい(景気が悪くなったからと言ってゴニョゴニョしなくなることはありませんでしょうし)という継続性・安定性に優れた産業とかと思います。
そしてそれを裏付けるようにこのファンドは驚くことに、今現在もれなく上限の年8.4%配当を達成しているそうです。
このことは各メディアでも取り上げられはじめ、まだ1万人くらいしか知らないという、まさに「今が旬」の投資ファンドと言えるのではないでしょうか。

これまでにいくつか(ホント少しだけ)のオンラインゲームを紹介させてもらいましたが、今回は「ミラクルサマナー キュイ」(ゲームオン提供)を紹介させていただきます。タイトルからそのゲーム性を伺うことは難しいかと思いますので先ずは公式サイトURLはコチラ↓。ミラクルサマナー キュイ:http://www.cuionline.jp/
キュイとは?・・・・召喚モンスターバトルゲームで最大8名同時で対戦でき、「個人バトル」「チームバトル」「スクロールバトル」等さらにいろいろ予定されているらしい多彩なバトルモードを有することはスタンドアロンのゲームとは異なるオンラインゲームならでは。
そのオンラインゲームのメリットとしてのコミュニケーション機能も装備されたり、オンラインイベント「コンボ早撃ち大会!」のようなイベントも企画されていたりもしているようです。
登録のみで無料でプレイできた「クローズβ」版が12月20日までで締め切られ(ブログ等をお持ちの方はこの限りではなさそう)、現時点(12月26日現在)での新規の登録はできませんが、2007年1月中旬に予定されている「オープンβ」(無料でプレイできるのではないかと思われます)が予定されていたりもしますので、公開が楽しみですね。
最近、電車ン中でDSを開いているサラリーマン・OLさんを見かけますが・・・・カブトレ!:http://www.konami.jp/kabutore/
DSでこんなことが出来たりしてたンですね(ゲームウォッチ世代としては驚きの色を隠せません)。
「カブトレ!」はコナミが提供する株式売買トレーニング&シミュレーションで、過去5年の実際の株価(東証1部・東証マザーズ)や会社四季報データなどを使用したニンテンドーDSのソフトです。
「カブトレ!」では“株はやってみたいけど””なんだか難しそうでまだやっていない”という初心者にもわかりやすい、すごろく仕立ての「ストーリーモード」や、すでに株式売買を経験されているベテランの方向けの自分の投資スタイルを追求できる「エキスパートモード」により、「本当に役に立つ」株式売買トレーニングソフトとなっています。
バブルのハジケを目の当たりにしたモンから見ると「株」というものに難解さ・怖さを感じたり、その後の不況で随分厳しいという話しも耳にしましたが、それでもやはり「資産運用」という観点では衰退しきることはなく、この「カブトレ!」のようなソフトでしっかりとトレーニングすることで、実際の株取引を始めたときに役に立つのではないでしょうか。
最近、話題になっている動画「LOVE JOBS Movie」は、一人の若者が一日24時間で何種類の仕事(アルバイト)をすることができるかというギネスブックにも申請しているというドキュメンタリで、職種は朝の魚市場から始まり、お好み焼き屋のヘルパーまで十数職種、そこで働く姿を追ったものとなっています。上向き傾向とは言われながらも不況が尾をひいてなのか、仕事がなかなか無い・見つからないとは耳にすることもありますが、世の中にはこんな時間からとか、そんな仕事があるのかと意外に思う職種もあり、その若者がそれらの職で働く姿を通じ、「人は何故働くのか」というテーマを問い掛けてきます。
確かに「対価(お金)を得て生活をする為」というのが基本かとも思うんですけど、特にそれ以外――必要とされ、成し遂げ、感謝され・(賃金に)感謝する、そんないい仕事ができるというについて、いま一度、考えてみるのもよいかもしれません。
LOVE JOBS:http://lovejobs.jp
人生、いろいろと節目がありますが、誰しもが必ず最後に向かえる死――お葬式は残された家族が故人を見送り、その人の最後の節目を偲ぶ大切な「式」かと思います。しかし個人では経験する機会もすくなく、そのシキタリや進行などいろいろとたいへんだったりすることも多々あったりします。また知らない分だけ費用など不透明な部分も多く、思いのほかの費用などが発生してしまってたなどと耳にすることもしばしば。
葬儀・葬式の佐藤葬祭はテレビなどでも取り上げられたり、全国の同業社からも相談がくるという実力派の東京の葬儀社です。
サイトには葬儀に関するいろいろな情報が纏められていて、特に「葬儀のまめ知識」や「神道のお葬式」などすぐにはどうこうということではなくも「へ〜、なるほど」とか「こんな葬儀があったんだ」等思わず頷いてしまうことや悪徳葬儀業者に騙されないコツなどの情報から「心の修理工場」のようにちょっとしんみりする読み物まで、いつそうなるか予想ができないことですが一読しておくことをオススメできる葬儀社サイトです。
→ 佐藤葬儀
アクションゲームはとにかく撃ちまくったり、駆けまわったりと、あまり考えずに「〜まくる」ことに没頭できる点が面白味だったりするのではないでしょうか。昨今のハードウェアの性能向上は2Dから3Dに、特に主人公の視点から見たリアルな描画はシューティングゲームとして進化し、いつのまにかバーチャルな世界にどっぷりとつかり時間の経過も忘れてしまうようなことを経験された方も少なくないのでは?
「スペシャルフォース」は各国の特殊部隊のキャラクターに扮し、そのシューティングゲームのシンプルな楽しみに加え、実在する武器やリアルなサウンド効果など演出にもこだわったオンラインの3Dアクションゲームです。比較的カンタンな操作により初めてこのようなアクションゲームに触れる方にも楽しめるような3Dアクションオンラインシューティングゲームです。
また現在、オープンサービスの期間で、ハンゲームにて新規登録・「スペシャルフォース」にエントリーすると、このゲームをプレスするための環境をサポートしてくれる「ヘッドフォン」や「レーザーマウス」の他、巷で人気の「ワンセグチューナー内臓のポータブルプレイヤー」を抽選でプレゼント(〜2007年1月5日(金)15:00まで)。外はだいぶ寒くもなってきましたが、手に汗握る熱いバトルを楽しまれてはいかがでしょうか。
→「スペシャルフォース」公式サイト

実はコレ(WS003SH)、一度使わせてもらったことがあるんですが、、、
結構、使えるんですよ。
VGAサイズの大型ディスプレイが装備される本体をスライドさせるとにキーボードが出現。パソコンに慣れた方や長文のメールの作成などではこのキーが威力を発揮します。
この大きさでもWindowsMobile5.0がさくさく動いているのでwebのブラウジングならば操作上はそんなに不便を感じることはありません。
ウィルコムストアにて公開されているW-ZEROシリーズ3機種の中では特に一度使ったこともあるからか、W003SHの後継機種「W004SH」が気になる機種です。これだけ携帯性が高く、キー入力しやすいと出先での余った時間や電車での移動中にブログの記事の作成してみたりと長文もそんなに苦になりませんでしたし、趣味的な事柄以外にもバリバリとビジネス上でも使われている方もいるのではないでしょうか。また、「W-ZERO[es](W007SH)」ではワンセグ対応となっている点も興味深い点です。
W003SHを使わせてもらった際に電話機としての通話は・・・・あまりにも情報端末としての機能がしっかりしていたのに驚き、電話機であることをすっかり忘れ試してみませんでした。が、通話品質も高く、コストも安いようであることを付け加えておきます。
いよいよ約5年ぶりとなるWindowsVistaがリリース(コンシューマ向け)され、これを機にパソコン環境の刷新を目論む方もいらっしゃるのではないでしょうか。
かく言う自分もひそかに考えていたりもしまして、ウェブでいろいろと価格などを調べたりもしていまして、目に付いた直販サイトがこの富士通パソコンの直販サイト「WEB MART」です。
→ 富士通「WEB MART」
この直販サイトでは【最新モデル カスタムメイドモデルキャンペーン】として、富士通FMVカスタムメイド――メモリ増設半額とか地デジ割引はじめ、送料無料・長期保証の対応など様々な特典が付くキャンペーン中です。さらにクーポンを用いると16%OFFとなるそうです。
特に目を引いたのはノート型の「LOOK TX」。このキャンペーンの対象にもなっていますが、LOOX TXシリーズは「WEB MART」限定カラーとしてイタリアンレッド・チェリーピンク・ディープブルー・レザーブラック・ターコイズブルー・リーフグリーン・リネンホワイトなどの全9色から選べることができたりするので、自宅用として部屋のイメージに合う色や、普段持ち歩いた時に目を引くような色――あまりパソコンでは見かけないようなターコイズブルーやリーフグリーンなど選んでみたいです。あとLOOK TXはワンセグチューナカードも選べるのも興味がそそられる点でしょうか。
その他にもWEB MARTならではのアウトレット品もカスタムメイド対象になる機種もあるので、取りあえず安く揃えたいという方も要チェックな直販サイトです。
今昔、いろいろな成功法の指南書は書店に並んでいるかと思います。どれも秘訣や経験談が紹介され、参考になることもあったりもするのですが、なにぶんビジネス書というジャンルは難しく感じたり、活字ゆえに多忙さから読むことが滞りがちになったりすることもあるかもしれません。この『成功王』(原作:道幸武久,KKベストセラーズ-1,000円税込)はマンガで成功への秘訣――「行動」と「愛」について描かれています。マンガですので活字のビジネス書以上に読みやすくなっています。
「何をやっていいのかわからない。」と自分に自信がなかった主人公が「自分の成功とは何か?」を求め、「成功」をつかみとるまでのストーリー。そのストーリーを通し、いろいろと簡単に活用できる成功へのノウハウを詰め込んだ構成となっています。
この著者の処女作『加速成功』が2週間で約5万部のベストセラーとなり、サラリーマンから華麗なる転身を遂げ、現在34歳(若っ)で年収1億円突破した成功法。その秘訣を徹底解説されていますので、いろいろなシーンで参考になる一冊ではないでしょうか。
著者:道幸武久(どうこうたけひさ):参考「道幸武久(どうこうたけひさ)公式サイト」
1972年、北海道生まれ。大学卒業後に大手証券会社に就職しサラリーマン生活を送る。その後、29歳にして妻子持ち、貯金なし、資格なしの状態から「成功」することを決意。現在、総スタッフ70名とともに、グループ売上10億円を超える。
著書に『加速成功』『会社の寿命10年時代の生き方』(サンマーク出版)があり、「道幸武久の加速ビジネス塾」は配信読者数86000名を超える人気メールマガジンとなっている。
また著書に基づくセミナー開催や、仕事のかたわら、障害をもつ子供たちのためのNPO法人「アニーこども福祉協会」の理事の兼務など、周囲の人々の幸せのための尽力も惜しむことはない。

この「ゾンビ打 タイピングラリアット」は今までにシリーズ累計17万本以上のセールスを記録しているタイピングマスターソフト『ザ・タイピング・オブ・ザ・デッド』シリーズの最新作で、すでに以前のシリーズ作品を楽しまれていた方も、ゾンビとの死闘をさらに新鮮な気持ちで楽しめるように各部を大幅に差し替えたり、「クローン機能」などの新しい要素を追加しています。
→ 体験版のダウンロードはこちら早速体験版をダウンロードして実行してみました。副題は『愛、それは全力疾走!』。
先ず目につくのはタイピングする語句の文言。「****」や「●●●●●」(あえて伏字にしました。副題から推測してみてください。)などこの時期、独りもんには身にしみる言葉をタイピングします。そして結果は1分56秒98。ぎりぎりでセガワープロ4級のレベル・・・・もうちょっと速く打てるかと思っていたんですけどねぇ。
シリアスで緻密なグラフィックスとタイピングする文言のユーモラスさのおおよそミスマッチとも思われる組み合わせと、まったく新しいタイピング感覚を楽しめるゲームを多数収録したモードなど、タイピングゲームソフトの決定版です!。

「ゾンビ打 タイピングラリアット THE TYPING OF THE DEAD」
発売:2006年12月7日(木)/価格:4,743円(税込4,980円)
※15歳以上対象
→ ゾンビ打 タイピングラリアット
あれが!「ピンチクリフ・グランプリ」という人形アニメ?映画だったんですね。全てを見たことはないんですけどどこかのシーンは目にしたことがあります。
このピンチクリフ・グランプリがリバイバル上映されます。
この映画、1975年にノルウェーで封切られ、大ヒットを記録した伝説の映画で、1977年のモスクワ国際映画の児童映画部門のグランプリと最優秀アニメ映画賞のダブルで受賞。当時の観客動員記録は30年経過した現在でも破られていないというレコードホルダーだったりします。
発明家のレオドルと助手たち――アヒルのソランとハリネズミのルドビグーがレースに出場するというもの。何故にレースに?という経緯はルドルフのスーパーカー”ブーメラン・ラビド”の存在がキーになっています。予告編トレーラー映像 http://www.pinchcliffe.com/tr_yokoku.html
この予告編トレーラーや特番を見てみると、とても30年前に制作された映画とは思えないくらいに人形が動き、現代のCGを見慣れた目から見るとかえってとても新鮮です。レースの場面ではCGでは表現できないリアルな様相を再現していて、この動きを表現するには膨大な時間と緻密な作業が必要だったんではないかと思われます。もちろん、ストーリーも気になるところです。
昨今のCG全盛の映画も面白いのですが、あの動きの緻密さをシネマスクリーンで楽しんでみたいですね。
→ 「ピンチクリフ・グランプリ」公式サイト

いよいよ今年も残り1ヶ月を切りました。郵便配達員もこの時期限定のアルバイト配達員も見かけるようになりました。
コンビニの書籍のコーナーにも年賀状作成のソフトつきの雑誌も並びはじめました。
そんな様を見るといよいよ年賀状の準備しなくては・・・・と思いながらもそこは筆不精。なかなか行動に移せないのが実態だったりもします。
以前にこのブログのエントリーでも紹介させてもらった楽年賀Japan。とても簡単に作成・年賀状印刷・投函までしてくれるんだよなぁとまたまたお試し版を作成してみました。「テンプレートから楽々作成」から用意されている素材を選び、住所・名前などを入力するだけで取りあえずOK。文字数などの修正を加えれば「あっ」と言う間に完成します。
そして、以前に紹介した後に気が付いたことですが、コレ(楽年賀Japan)、余計なソフトをインストールすることがないんです(当たり前ですが)。ややもすると年に一度しか使わないようなソフトをパソコンの中にいつまでも入れておくことがないンです(この手のソフトってアンインストールしてもキレイに消えないんですよね)。文字通り「楽」に年賀状印刷までできる楽年賀Japan、これだけ簡単に年賀状の作成ができるンならば、今、慌てなくても大丈夫という考えも一瞬頭を過りますが、なるべく早めに用意しとくに越したことはないでしょう。
楽年賀Japan

この聞きなれない”地震費用保険”、Resta(リスタ)は「受災後の生活再建の補償をする」という地震保険です。
地震発生直後は何かと費用が発生が予測されますが、仮に地震対策はしていたとしても混乱の中では日々の生活まで対策の手をまわすことができず、疎かになってしまい、悲惨な状況に陥りがちかと思われます。
住居やライフラインの確保や生活必需品の購入など、それらに付帯した費用が必要になり、リスタではそれらを補償してくれるという点がこれまで国内にはないとても現実的かつ魅力のある商品ではないでしょうか。
リスタは加入者の世帯人数に基づいた補償額の設定や政府の定める被害認定に応じた保険金支払い、リスク細分型の保険料設定など、これまでの地震保険・火災保険にない保険を実現し、クレジットカードを利用すればインターネットからでも簡単に契約できたりと保険内容しかりで「わかりやすい」ということも見逃せません。
当家(と言っても独り身ですが)では特に意識した地震対策のようなものは施していく、ニュースなどで国内外に関わらず大きな地震や津波等の天災による被害の報道を聞くたびに何かしないといけないといけないとおもいつつ、なかなか手が回っていません。せめてこのリスタのような保険商品に加入するくらいはしていないと、「もしも」の時に路頭に迷うようになってしまうかもしれません・・・・ちょっと真面目に考えてみます。
→ 新地震費用保険リスタ

