光電子シリーズ:http://www.goldwin.co.jp/ライディングギアでも質実剛健(と感じる)な製品で定評あるゴールドウイン。2004年WCTチャンプ藤波貴久選手のライディングウェアとしてもご存知の方もいらっしゃるのでは?。
そのゴールドウインの光電子(こうでんし)シリーズは自分自身の体から放出している遠赤外線を増幅して身体に戻すというハイテク繊維を使用したすぐれもの。この光電子は繊維に特殊なセラミックスを練り込み、体から出ている遠赤外線よりも多くの遠赤外線を増幅して戻すという点が画期的です。
この素材はもともとチョモランマなど冬山登山する人のために開発されたもので、現在このシリーズはゴールドウインの10ブランドに採用されています。Goldwinブランドで上下インナー(商品名;LONG SLEEVE SHIRTS、LONG PANTS)など個人的にもかなり気になるものもあり、これからやってくる冬本番に備え、インナーを検討される際に有力な候補の一つになるでしょう。
また11月30日までの期間でGoldwinブランドにてキャンペーンが開催されていて抽選で5000名に光電子素材のネックウォーマーが当たるそうです。
光電子体験キャンペーン:http://www.kodenshi.us/campaign/
光電子:http://www.goldwin.co.jp/ http://www.goldwin.co.jp/
コスモス*マガジン:http://www.cigr.co.jp/care/何かと専門色が強い建築物の世界、素人ではなかなか詳細に至るまで踏み入ことはかなり難しくもあったりするのではないでしょうか。おそらく人生で最大の買い物―住居。そんなんですからおいそれと衝動的には動くことは許されず、慎重にならざるを得ません。
でも購入までのプロセスも大事ですが、むしろその後に過ごす時間の方が圧倒的に多かったりするのです。どんなライフスタイルを演出するか。
「コスモス*マガジン」は雑誌形式でそのライフスタイルや住まい・暮らしへの提案から構成されています。
あ、やべっ、これはマジ参考になった「きれいに簡単生活術」の「捨てられない理由と捨てるための処方箋」。『「いつか使うかもしれない」という思いは、誰もがどんなモノに対しても抱きます。それは逆に言えば「絶対に使う」という確信がない』耳がイタイです。文字通り「片付けられない症候群」への処方箋。キモにめいじて・・・・捨てられるか?。
キレイに簡単 生活術:http://www.cigr.co.jp/hotline/seikatsujyutu/
また初めて聞いた言葉、「リノベーション;renovation」。直訳すると「刷新」「改善」ということですが、このサイト中でも述べられている「スクラップ・アンド・ビルドの終焉」にともない、立地条件等の中古物件のメリットを生かした一棟丸まるの刷新の施行は新しいライフスタイルの提案となっています。
コスモスイニシアのリノベーション:http://www.cigr.co.jp/reno/
日々の生活に「住まい」や「暮らし」、「ライフスタイル」というキーワードが浮かんだら一度、ご覧いただくことをオススメします。
マンション探しならコスモス*マガジン
11月に入り季節はいよいよ冬へ。寒さもいよいよ本番へと突入してゆきます。当家本丸でも冬の暖房には石油ファンヒーターを使用していまして、つい先日に今年の運用前試運転を実施したばかりで、今シーズン初の灯油買出しに近くのGSまで車を走らせたのでありました。
さて、毎年悩むのですがこの赤いポリタンク。いったいどこに保管しておけばいいのでしょう。物置でもあればそこに保管すればいいのでしょうけどそんなものはありませんし、屋外ですと日はガンガンあたり、防犯上も好ましくありません。かといって室内ですと灯油のあの臭いが充満しそうです。
寒い夜にストーブの灯油切れになったときに誰が給油に行くか家族でもめたなんてこともありました。
エコ灯油(昭和シェル石油):http://www.shell-ecotoyu.jp
昭和シェル石油ではその灯油臭さが少なく室内保管でも気にならない石油ファンヒーター専用燃料「Shellエコ灯油」を販売しています。一般灯油に比べて燃焼がクリーンということは地球にも優しく、この「Shellエコ灯油」はGTL(Gas to Liquids)で作られる石油代替品で、硫黄成分や不純物がごく少なく、燃焼させても普通の灯油が燃焼時に排出する窒素酸化物や独特のにおいがほとんど出ないという環境配慮製品であるためです。
ただし少々残念なのが現在のところ神奈川県および群馬県の一部地域でのみの限定発売という点ですが、限定販売の反響が多ければ全国展開になる日もそう遠くないかもしれません。昭和シェル石油さんに大いに期待しましょう。

