デガシラSHOPsいつまで続くか見ものです

栄光のライダー 栄光のライダー
スティーブ・マックィーン (2003/03/21)
ジェネオン エンタテインメント
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三種の神器のうちの一つに数えられているというTVが無い当家では、DVDの鑑賞が唯一の映像娯楽となっております。
で、DVDショップで見かけたのがこのドキュメンタリー映画。1971年製作。

当時、アメリカ、欧州で開催されていた数々のレースと出場する選手を描いた作品。レースの種類もダートラ(ダートトラック)を始め、ロードレース、モトクロス、トライアル、ラリー、ISDT(現;ISDEと思われる)、ドラックレース、ボンネビル(最高速トライ)など(泥系のレースが主であるが)非常に多岐に渡り、スティーブ・マックイーンらの海岸でのフリーライドはオートバイという乗り物を楽しんでいる様がその笑顔から伝わってくる。

是非ご覧いただき、オートバイの楽しみ方をいろいろ感じていただければと思う。

栄光のライダー 栄光のライダー
スティーブ・マックィーン (2003/03/21)
ジェネオン エンタテインメント

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栄光のライダー リビジテッド 栄光のライダー リビジテッド
ブルース・ブラウン (2003/03/21)
ジェネオン エンタテインメント

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リヤカーマン―地球一周4万キロを歩いた男 リヤカーマン―地球一周4万キロを歩いた男
永瀬 忠志 (2006/11)
毎日新聞社

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実はまだ手元に届いていない。(届きました!;2006.11.28)
リヤカーを引いて地球一周にあたる4万キロを歩いた男、永瀬忠志氏が50歳を越えてはじめて?筆をとったらしい。
冒険にはスポンサーはなく、普段の生活には家族――奥さんや子供もいる。

もちろん、定職に就かずアルバイトで資金を都合してリアカーを引く旅に出る。その奥さんも「歩いて行く人だから一緒にいても安心」、子供も父のそんな姿を「カッコイイ!」と思っているらしい(とTVで放送されていた)。

なぜ歩き続けるのだろう。なぜリアカーなのだろう。
興味が尽きない一冊だ。

リヤカーマン―地球一周4万キロを歩いた男 リヤカーマン―地球一周4万キロを歩いた男
永瀬 忠志 (2006/11)
毎日新聞社

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うわっ。

1ヶ月ほど前にみた映画がもうDVDで出てます。
「海外版」、ビミョウです。
でも字幕が無くても楽しめる映画です。
しかも「海外向けDVDで〜」と、リージョン1(北米)です。

日本国内版の発売を待ちたいところですが、いつになるかわからんし、、、

その前にテレビとDVDプレーヤーが必要だな。。。

販売:自転車ロードレースの写真集、DVDの専門書店「リンドバーグ」
寺崎勉 新・野宿ライダー―心すれば野宿ライダーになれるかもしれない本 寺崎勉 新・野宿ライダー―心すれば野宿ライダーになれるかもしれない本
寺崎 勉 (1997/12)
山海堂
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新・野宿ライダーこの一冊でオートバイツーリングに対する見方・考え方が変わった人も少なくはないのではないでしょうか。

「BackOff」誌にも連載コーナーがある寺崎塾長の野宿指南書で、オートバイに限らず野で暮らすいろいろな技、それこそ道具の紹介から「しも」の始末までが網羅され、塾長の飾り気のない心境をつづった文がただの指南書に留まらないものになっています。

値が少々張るものの、その価格以上の内容は手元にあれば野宿時に限らずいろいろな場面できっと役に立つことでしょう。
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